展覧会情報 Re OLYMPIC

 Re OLYMPIC
~肩書きも立場も脱ぎ捨てて、アートとスポーツでコミュニケーションを~


Re OLYMPICとは、、、
スポーツをあらゆる角度から見直し、老若男女の誰もが参加・鑑賞して
楽しむ事ができる関西初のアートとスポーツの祭典です。
様々なアーティストやこどもたちが考えた20種類以上の新しい種目や、
フラッグウェ-ビングという今回初めて来日する新スポーツが体験できます。
また、隠れた人気を誇るキンボールの紹介や、様々な観点からRe OLYMPICを
読解する図書館など、他にも色んな企画が盛り沢山です。
ぜひご参加ください!

開催期間
イベント: 2005年5月1日(日)
CASOのみ観覧可能: 4月29日(金・祝)、30日(土)
開館時間
イベント: 10:00~18:00
開催場所
SPACE A, B および築港赤レンガ倉庫(大阪アーツアポリア)、赤レンガ倉庫前空地
展示内容
インスタレーションスポーツパフォーマンスワークショップ赤レンガ倉庫
作家名
Re OLYMPIC実行委員会

作家
増井宏文、木須久貴、小泉知子、
吉田周平、市居啓子、東明、
甘利彩子、高田景子、高橋涼子、
木内貴志、垣谷智樹、フジタマ、
清水享+藤田龍平(協力・東京芸術大学ダンボ部)、
MYE(植村絵美・渡部裕二・Michael Eddy)、
ローリングオニオンズ(日本旗士団)、
ポコペンション、
パラモデル(林泰彦・中野裕介)、
Fishing Diary(伊藤存・中瀬由央・大西伸明)、
築港小学校のみんな

日時・場所・参加費


日時:2005年5月1日(日)午前10時~午後6時

 ・2005年5月1日(日)の10:00~18:00にRe OLYMPIC運動会を開催します。

 ・4月29日(金・祝)、30日(土)はCASOのみ閲覧可能。また取材者のみ一部作品を公開します。

 ・雨天の場合/注意報、警報がでた場合はRe Olympicは中止し、CASOでのパネル展示のみとなります。
 ・交通ストの場合は決行します。


場所:CASO A・B室、築港赤レンガ倉庫/大阪アーツアポリア、CASO前空き地など


参加費:300円  *小学生以下は無料です。


原則、公共交通機関にてお越しください!!
(特にゴールデンウィーク中なので相当な渋滞が予想され、会場でも駐車スペースがありません。) 





Re OLYMPICのコンセプト


 本企画は、言葉やジェスチャーのようなメッセージの伝達だけのコミュニケーションを超えた、
 新たなコミュニケーションの可能性を探るプロジェクトです。
 クリエイティブな人々が中心となり、日常的なコミュニケーションを定義している現代の社会の
 枠組みをみつめ直すとともに、メディア・文化・消費社会などの様々な分野との接触を通して、
 アートプロジェクトという狭い枠組みをもはみ出して、不自然なくらい自然にアートを体験して
 しまうことを目的としています。
 年齢性別、業種や階層の隔たりを超えた沢山の方にお集まりいただき、大運動会『Re OLYMPIC』を開催します。


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開催内容・準備が必要なもの


Re OLYMPICは、一般の方も気軽に参加できる参加型のイベントです。当日は動きやすい服装でおこし下さい。


  Re OLYMPICとは、、、
  スポーツをあらゆる角度から見直し、老若男女の誰もが参加・鑑賞して
  楽しむ事ができる関西初のアートとスポーツの祭典です。
  様々なアーティストやこどもたちが考えた20種類以上の新しい種目や、
  フラッグウェ-ビングという今回初めて来日する新スポーツが体験できます。
  また、隠れた人気を誇るキンボールの紹介や、様々な観点からRe OLYMPICを
  読解する図書館など、他にも色んな企画が盛り沢山です。
  ぜひご参加ください!


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開催内容

1.アーティストによる運動会のしつらえ演出、新しい競技種目・用具などの体験。

2.フラッグウェービングの紹介/
  アーティストによってデザインされたコンペ形式の旗の展示と、
  「日本旗士団」によるフラッグウェービングのデモンストレーション。

3.Re Olympic library/
  本企画の構成物・種目などの図式読解資料室、各種目のイラスト説明。 
  古今東西スポーツをテーマにしたアーティストの活動や作品の紹介年表。
  事前に行う築港小学校のこどもとのワークショップ「リオリンピック三種をつくろう」の報告、体験コーナー。

4.さらに、5/1(日)Re OLYMPIC当日、近隣のサントリーミュージアムで行うアートの展覧会とマーケット、
  「アートストリーム」より、今井アレクサンドルさんがライブペイントをしに遊びに来てくれます。


Re OLYMPICは、「参加することに意義がある」を掲げます。
最も多くの種目に参加してくださった方に、Re OLYMPIC特製トロフィーを差し上げます!



皆さんの参加や準備が必要なもの

1.人文字競技『大人文字看板』~みんなでつくろうRe OLYMPIC~

 ランチの後は13:00から多目的広場に集まれ!
 みんなでRe OLYMPICの看板になろう!!

2.『集まれ!みんなのホームグラウンド』
 ~高校球児は甲子園の土を持って帰る。私たちは持って行こう!~

 あなたを育んだ森・思い出の公園・運動会をしたグラウンド・汗を流したコート・よく遊んだ海辺...
 そんなあなたの土を一握り袋につめ、リオリンピック当日に持って来てください。
 その土でお手玉を作り1日あなたとともに持ち歩き、スポーツしてはそこで出会った人と交換し...
 そして最後にみんなで玉入れ大会しませんか?
 是非あなたのホームグラウンドと思える場所の土を持っておこし下さい!

3.あおぞら交換会

 多目的広場にて、誰でもいつでも自分が座る布一枚さえあれば参加可能。
 お金をツールとしない、飛び入り参加オッケー、なんでもありな交換会。
 1日中ゆったりのんびり行います。是非ご参加ください。



事前にワークショップが行われたもの

事前ワークショップ1:こどものワークプログラム『新しいスポーツをつくろう』  (海岸通ギャラリーCASOにて)
山本麻紀子と大阪大学臨床哲学班との共同プロジェクト。
KOSUGE1-16さんをゲストに迎え、3月27日(日)(予定)に築港小学校3年生4年生とワークプログラムを行う。
そのドキュメント展示、体験コーナーをRe Olympic開催期にCASOの1室で展示する。

事前ワークショップ2:小学生と旗をつくる  (帝塚山小学校にて)
Re OLYMPICで使用する「旗」をこどもたちと一緒に作る、現代美術家の垣谷智樹が企画するワークショップ。
4月半ばから約1週間かけて約350人の小学生と行う。
それらの旗は、Re OLYMPIC当日に各所で掲揚される。




Re Olympic 会場案内


[Re Olympic ground1]・・・築港赤レンガ倉庫 200号棟、300号棟の間

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メイン会場となる。
赤レンガ倉庫にはさまれたもともと鉄道が通っていた敷地。
運動会のしつらえの演出や、アーティストによって創出された
様々な種目の体験、応援などの様々な催しが行われる。

また、いくつかの作品・種目の展示はこの倉庫内で行われる。



[Re Olympic ground2]・・・CASO前空き地

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参加者の総合受付を設置。
サブ会場。
ぶつぶつ交換会、大人数を動員する種目
(大・人文字看板、フラッグウェービング)の実施。



[Re Olympic park]・・・CASO前空き地

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疲れたらこちらへどうぞ。
12:00~13:00の間はみんなでランチタイム。
野外カフェもやってます。目の前は海!



[海岸通プロムナード]・・・海岸通の散歩道、親水護岸

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開会式・閉会式をで行う。
表彰台・掲揚台がここにあり、準備体操もここで行う。
カフェも設置。



[Re Olympic library]・・・CASO A・B室

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~頭で遊ぶRe Olympic~
本企画の構成物・種目などの図式読解資料館のようなもの。
   ・Re Olympicの各種目のイラスト説明パネル展示。
   ・古今東西スポーツをテーマにしたアーティストの活動や作品年表の展示。
   ・「日本旗士団」によるフラッグデザインコンペ投票コーナー。
   ・築港小学校のこどもと一緒に山本麻紀子と大阪大学臨床哲学班との共同プロジェクト
    「こどものワークプログラム」の紹介・体験コーナー。


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Re Olympicの各種目のイラスト説明パネル展示

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古今東西スポーツをテーマにしたアーティストの活動や作品年表の展示

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「日本旗士団」によるフラッグデザインコンペ投票コーナー

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SPACE B:
築港小学校のこどもと一緒に山本麻紀子と大阪大学臨床哲学班との共同プロジェクト
「こどものワークプログラム」の紹介・体験コーナー

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「こどものワークプログラム」の紹介・体験コーナー




種目一覧と作家紹介


参加種目(時間設定種目・スケジュールは後でお知らせします)


『集れ!みんなのホームグラウンド!玉入れ大会』
:土一握りをお手玉にして一日持ち歩き交換し、そして最後にみんなで玉入れ大会を
しませんか?

 作家:増井宏文
    1980年滋賀県出身 滋賀県在住 成安造形大学デザイン科映像クラス卒業 
    卒業後、同大学研究生修了。mix up展(島根)、Re Sports展(大阪)などに参加。



『アマレフ』
:参加者がアマチュアレフェリーになり、競技者をジャッジできる種目です。

 作家:木須久貴
    福岡県出身 兵庫県在住 神戸大学発達科学部卒業。会社員(工場勤務)。



『大阪港潮風体操』
:築港ならではの様々な動きを体操にしました。開会式でお披露目します。

 作家:木須久貴
    福岡県出身 兵庫県在住 神戸大学発達科学部卒業。会社員(工場勤務)。



『巨大すごろく』
:築港地域の方々と一緒に作った等身大の参加型すごろくです。

 作家:小泉知子
    1979年京都府生 京都府在住 京都嵯峨芸術大学短期大学部美術学科デザイン専攻環境デザインコース修了
    同短期大学部専攻科デザイン専攻機能デザインコース修了
    大学卒業後、ダンスにであう。
    現在、からだを通して体感できる参加型作品、こどもを対象としたワークショップ、
    地域のひとを巻き込んだイベント等を、企画、制作活動を行っている。



『自分らしくあるために』
:自分もがんばりながらみんなを応援するパフォーマンスをします。

 作家:吉田周平
    1980年石川県出身 京都府在住 成安造形大学デザイン科写真クラス卒業。
    「人間さん」(gallery coco、京都)
    『「Human Notation」』(gallery coco、京都)、
    2004年「Re SPORTS展」スポーツ探検隊(増井 宏文・吉田周平)/スタジオ・アーカ(アーカプラス)



『人生卓球大会』
山あり谷ありとでこぼこに装飾された卓球台で今までにない卓球を体験しませんか?

 作家:市居啓子
    兵庫県生まれ。大阪在住。大阪教育大学卒。IMI修了。
    自分の中にたくさんある妄想を現実にしてみることや
    人と一緒に時間や場所を共有するってどういうことなのか
    をテーマに活動している。 http://www.geocities.jp/keippy1/



『stuffing series』
:上空へ投げあげ、傘が空気を受けると形があらわれるパラシュートシリーズでご自由にお遊びください。

 作家:東明
    広島県出身 京都府在住 1998年京都市立芸術大学美術学部彫刻科卒業
    アートスペース虹、児玉画廊等で活動している。



『大人文字看板』 (だいひともじかんばん)
:人文字に参加して、みんなでRe OLYMPICの大きな看板になりませんか?

 作家:甘利彩子・高田景子
    甘利彩子:
      1981年長野県生まれ。成安造形大学造形美術科立体造形クラス卒業。香川県在住。
      2003年『見えない庭』(大阪)出品。
    高田景子:
      1981年滋賀県生まれ。成安造形大学造形美術科立体造形クラス卒業。滋賀県在住。
      2003年『見えない庭』(大阪)出品。2004 『家スカート 』(京都)出品。



『箱技・ダンボ』
:自分にとって有利なことが相手にとっても有利、自分にとって不利なことが相手にとっても不利。
 そんなジレンマとも戦うスポーツです。

 作家:清水享+藤田龍平(協力・東京芸術大学ダンボ部)
    清水享:
      1976年群馬県出身 群馬県在住 東京芸術大学美術学部先端芸術表現科卒業。
      東京芸術大学ダンボ部副部長。
    藤田龍平:
      1979年京都府出身 東京都在住 東京芸術大学美術学部先端芸術表現科に在学中。
      東京芸術大学ダンボ部部長。



『HAIR PLAYER』
:ラケットのガットに人毛を使用。人毛ラケットでおねえさんと遊びませんか?

 作家:高橋涼子
    1980年大阪府出身 京都府在住 京都精華大学芸術学部造形学科版画専攻卒業。



『バトミントーロン(Debateminton)』
:バトミントンとディベート(討論)をかけあわせた新種目です。

 作家:MYE
    植村絵美、ワタナベユウジ、Michael Eddyが中心となるカナダ日本チーム。
    いつでも誰でも参加型方式でメンバーが構成されている。

    植村絵美/北海道出身 北海道在住 セントメアリーズ大学文科人類学科卒業
    渡部裕二/三重県出身 福岡県在住 名古屋芸術大学洋画科卒業 CCA北九州卒業
    Michael Eddy/ カナダ出身 福岡県在住 ノヴァスコシア芸術大学卒業 CCA北九州卒業



『ビデオカレー食堂』
:面白いビデオを見ながらフジタマ特製カレーを食べませんか?

 作家:フジタマ
    ペルー出身 京都府在住 京都市立芸術大学美術科構想設計専攻卒業
    同大学院絵画専攻造形構想卒業
    自身が出演するパフォーマンス、映像作品、巨大紙切り、友人達と古今東西の
    面白ビデオを持ち寄ったビデオトークショー など、多方向に好奇心をのばして、不定形な活動を展開中。
    『くばるひと』(2003年、アートスペース虹、京都) 、『六本木クロッシング』(2004年、森美術館、東京)、
    『くばるひと10』(2004年、ファーブル芸術事務所、大阪)



『フラッグウェービング』
:旗を手に多彩な動きや投げあったりする華麗で運動効果の高いスポーツ。一足お先に体験してみませんか?

 作家:ローリングオニオンズ(日本旗士団)
    2005年4月結成 現在4名 



『運動会セット』
Re OLYMPICを充分に楽しむための設定をつくります。

 作家:ポコペンション
    2005年3月結成 2005年4月お花見 現在12名



『みんなでスキップ走』
:5人以上の組になり、チーム対抗スキップリレーや築港周辺へスキップお散歩しませんか?

 作家:木須久貴
    福岡県出身 兵庫県在住 神戸大学発達科学部卒業。会社員(工場勤務)。



『リオリンピック3種』
:築港小学校のこどもたちと作った種目を海辺、階段、広場の3地点で体験しませんか?

 作家:築港小学校のみんな・他
    (山本麻紀子と大阪大学臨床哲学班との共同ワークショップ、ゲスト:KOSUGE1-16)



『路地裏グラフィティー』
:青いプラレールを用いて、様々な所に落書きし、新しいスポーツ・ルールを考えプレイします。

 作家:パラモデル
    林泰彦/大阪府出身 京都府在住 京都市立芸術大学美術科構想設計専攻卒業
          岐阜県立情報科学芸術大学院大学在学中
    中野裕介/大阪府出身 京都府在住 京都市立芸術大学大学美術科日本画専攻卒業 
          同大学院絵画専攻日本画修了
    林泰彦と中野裕介のユニット。共に東大阪市出身。
    極楽模型制作をテーマに、メディアにとらわれない作品を制作、発表。
    京都芸術センターなどで企画展。



鑑賞種目

『栄光への貯金箱(大)』
:貯金箱でもある表彰台です。閉会式での表彰式で使われます。

 作家:木内貴志
    1973年京都市生まれ。京都府在住。 成安造形大学造形美術科洋画クラス卒業、同大学研究生修了。
    2000年
      『木内貴志とその時代~オイルショックからY2Kまで~』(マキイマサルファインアーツ、東京)
      『キウチアニュアル2000・言葉と美術』(夢創館、神戸)
    2001年
      『キウチビエンナーレ2001・教育と美術』
       (マルチーズギャラリー特設ページ、http://www.kcat.zaq.ne.jp/hardcore/Q-chi/
    2004年
      『キウチトリエンナーレ2004・名前と美術』(GALLERY wks.、大阪)



『旗』 (小学生とのワークショップなどを通じてRe Olympicのために旗を制作する)
:帝塚山学院の小学生約350人の手によるユニークな旗を倉庫の間に掲揚します。

 作家:垣谷智樹
    大阪府出身 京都府在住 京都市立芸術大学美術科構想設計専攻卒業
    同大学院絵画専攻造形構想卒業。児玉画廊などで展覧会。



『バチ抜け』
:5月に産卵期を迎え美しい色に身を染めるバチという海底の生物がいます。
これを恋の「競争」として展示します。

 作家:Fishing Diary
    伊藤存・大西伸明・中瀬由央による3名のユニット。
    2004年9月、北海道帯広市音更商店街活性化事業にて2週間滞在、あらゆる場所で釣りをする。
    2004年12月、大阪フェスティバルゲート内のREMOにて報告会。終了後、大阪湾にて釣りをする。

    伊藤存/大阪府出身 京都府在住 京都市立芸術大学美術科構想設計専攻卒業
    中瀬由央/兵庫県出身 大阪芸術大学美術学科絵画コース卒業
    大西伸明/岡山県出身 京都府在住 京都市立芸術大学大学院美術研究科版画コース修了




主催・共催・協賛その他

・主催:Re OLYMPIC実行委員会

 ・実行委員長・キュレーター/山本麻紀子

 ・メンバー/足高寛美、酒井咲帆、渋谷由佳、木須久貴、谷本研、前之園京子、吉田周平

 ○キャラクターデザイン、libraryコンセプト展示構想担当:giraffe(石川俊祐、上島弘祥)
 ○WEBサイト制作運営担当:canade(大場智博、岡部健作)
 ○舞台監督:さこ


主催+企画:
   Re OLYMPIC実行委員会
共催:
   大阪市、(財)大阪都市協会、海岸通ギャラリー・CASO、NPO大阪アーツアポリア
協賛:
   (株)図書印刷 同朋舎、セントラル警備保障株式会社、株式会社 間口、
   画箋堂、ギャラリーそわか、ichikawa-sk 、有限会社 市川商行
協力:
   亀屋清水、京都カネヨシ、京都市立芸術大学構想設計研究室、株式会社ナニワ商会、
   株式会社タペストリークマキ、築港小学校、帝塚山学院小学校、文化力、canade、
   OPUS、GIRAFFE DID、NPOリトル・アーティスト、park editing(五十音順)

特別協力 NPOフレンドリー情報センター

<お問い合わせ先>
 Re Olympic実行委員会
 実行委員長/山本麻紀子
 e-mail :makkoimakkoi@joy.ocn.ne.jp
 電話:075-751-7343
 *当日のお問い合わせ先: 06-6599-0170(大阪アーツアポリア)

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